呉市・広島大学Town & Gown構想シンポジウムを開催します
印刷用ページを表示する掲載日:2026年1月21日更新
呉市、広島大学、海上保安大学校、公益財団法人笹川平和財団の4者は、行政機関や教育機関、関係団体、企業などと連携し、「アジアにおける新たな海洋・海事の拠点づくり」を目指した呉市・広島大学Town & Gown構想を推進しています。
その取組の一環として、この度、「海の国際ルールと呉の海来を考える」と題し、シンポジウムを開催します。
詳しくは、広島大学ホームページをご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/kuretgo/news/95225<外部リンク><外部リンク>
シンポジウム「海の国際ルールと呉の未来を考える」
日時:令和8年2月13日(金)17:00~18:30
場所:呉森沢ホテル(呉市本町15番22号)
対象:どなたでも (要事前登録)
定員:70名
■参加事前登録
以下のURLまたはチラシに記載のQRコードからご登録ください。
<事前登録フォーム>※申込締切:2月9日(月)
https://forms.gle/PFA5NPDyNHi8tt499<外部リンク>
プログラム
- 開会挨拶
- 新原 芳明(呉市長)
- 金子 修久(中国運輸局長)
基調講演
- 『激動の時代における海事世界 ― グローバルな法的視点から』
-
ヘニング・イェッセン氏(世界海事大学(WMU)教授/広島大学特命教授)
-
※日本語同時通訳
クロストーク「グローバルな動きの中で呉市が果たす役割」
- 登壇者
- 新原 芳明(呉市長)
- 金子 慎治(広島大学理事・副学長(Town & Gown Office 室長))
- 植村 忠之(中国運輸局次長)
- 菅原 勝利(菅原汽船株式会社代表取締役)
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、Adobe社サイト<外部リンク>からダウンロードしてください。(無料)
