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(仮称)広島中央地域連携中枢都市圏の形成に向けた取組について

 
案 件 名(仮称)広島中央地域連携中枢都市圏の形成に向けた取組について
付議された委員会総務委員会
委員会開催日平成28年5月30日
案件の概要等

 中核市に移行した呉市が近隣市町と連携して経済成長のけん引,高次の都市機能の集積・強化及び生活関連機能サービスの向上を行うことにより,人口減少・少子高齢社会においても一定の人口規模を有し活力ある社会経済を維持していくための拠点を形成するため,呉市を中心都市とする連携中枢都市圏((仮称)広島中央地域連携中枢都市圏)の形成に向けた検討を進める。
 連携中枢都市圏の形成に当たっては,圏域全体の経済をけん引し圏域の住民全体の暮らしを支えるという観点から,圏域全体の経済成長のけん引,高次の都市機能の集積・強化,圏域全体の生活関連機能サービスの向上の三つの役割が期待されており,各市町の特徴,地域資源や課題を十分に踏まえながら,今後連携して取り組む施策等について市町間で協議していく。

【圏域の形成に向け検討を行う市町】
 呉市,竹原市,三原市,東広島市,江田島市,府中町,海田町,熊野町,坂町及び大崎上島町の5市5町

 委員会では,広島広域都市圏における連携中枢都市圏制度との違いや今後のスケジュールについて質疑が行われた。

資 料(仮称)広島中央地域連携中枢都市圏の形成に向けた取組について [PDFファイル/252KB]

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