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吉川英治文学碑


吉川英治文学碑

 1950(昭和25)年12月、文豪吉川英治が小説「新平家物語」の取材のため音戸の瀬戸を訪れた際に残した感懐「君よ今昔の感如何」を富士形の石に刻み、平清盛になぞらえた円形の石とともに、瀬戸を望んで建てられています。


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  • 所在地   呉市警固屋8丁目
  • 駐車場   約110台(音戸の瀬戸公園内・無料)
  • 問い合せ先   呉市観光振興課 Tel:0823-25-3309
  • アクセス
    バス/
    (1)広電バス・昭和町経由・音戸の瀬戸方面「音戸渡船口」バス停下車、徒歩約15分
    (2)広電バス・昭和町経由・見晴町行き「音戸大橋」バス停下車、徒歩約5分
    車/
    広島呉道路(クレアライン)呉ICから約25分

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