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【17】高烏砲台跡

高烏砲台跡 

 明治34(1901)年旧陸軍が外国艦船の侵入を防ぐために、標高218mの高烏台に28センチ榴弾砲6門を装備した砲台を築きました。その砲台基礎や弾薬庫の一部と兵舎跡などが、100年以上経った今でも立派な外観を保って残されています。

 
高烏砲台兵舎庫
高烏砲台兵舎庫