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呉市で実施している胃がん検診


呉市で実施している胃がん検診

 胃がん検診はわが国では50歳代以降に罹患する人が多く,がんによる死亡原因の上位に位置するがんです。

胃内視鏡検査

対象者 呉市在住の年度内に50歳以上の偶数年齢になる人
事前手続き

必ず,事前に「呉市胃がん検診(胃内視鏡検査)受診券」の交付申請を行ってください。
手続きは,福祉保健課,西・東保健センターまたは各保健出張所へお越しいただくか,郵送でできます。
「呉市胃がん検診(胃内視鏡検査)受診券」交付申請書 [PDFファイル/113KB] 
※受診券の申請手続きを本人以外の方が申請する場合は,
委任状 [PDFファイル/57KB] が必要となります。
胃がん検診(胃内視鏡検査)を受診される方へ [PDFファイル/144KB]

料金 個別健診 3,400円 ※検診料金が無料となる人はこちら
場所 個別健診

実施医療機関一覧(特定健診・がん検診・骨粗しょう症検診)

持って行くもの 個別健診

胃部X線検査

対象者

呉市在住の40歳以上の人
※同じ年度に,胃内視鏡検査と胃部X線検査の
両方を受診することはできません。

料金 集団健診 1,700円 ※検診料金が無料となる人はこちら
場所 集団健診

西・東保健センター,各保健出張所,まちづくりセンター等
令和8年度呉市健康診査ご案内 [PDFファイル/1.04MB]
※倉橋・警固屋地区の検診予約開始日は,8月12日(水曜日)
に変更となりました。

持って行くもの 個別健診
  • 「マイナンバーカード」もしくは「資格確認書」
    (住所 ・ 氏名 ・ 年齢 が分かるもの)
  • 検診料金

 

注意事項

  • 胃内視鏡検査は,偶数年齢になる年度に受診できます。
  • 胃部X線検査は,これまでどおり毎年1回受診できます。
  • 同年度に,胃内視鏡検査と胃部X線検査の両方を受診することはできません。

胃がん検診(内視鏡検査)対象年齢早見表

年度末年齢 生年月日

 

50歳 昭和51年(1976年)4月1日から昭和52年(1977年)3月31日
52歳 昭和49年(1974年)4月1日から昭和50年(1975年)3月31日
54歳 昭和47年(1972年)4月1日から昭和48年(1973年)3月31日
56歳 昭和45年(1970年)4月1日から昭和46年(1971年)3月31日
58歳 昭和43年(1968年)4月1日から昭和44年(1969年)3月31日
60歳 昭和41年(1966年)4月1日から昭和42年(1967年)3月31日
62歳 昭和39年(1964年)4月1日から昭和40年(1965年)3月31日
64歳 昭和37年(1962年)4月1日から昭和38年(1963年)3月31日
66歳 昭和35年(1960年)4月1日から昭和36年(1961年)3月31日
68歳 昭和33年(1958年)4月1日から昭和34年(1959年)3月31日
70歳 昭和31年(1956年)4月1日から昭和32年(1957年)3月31日
72歳 昭和29年(1954年)4月1日から昭和30年(1955年)3月31日
74歳 昭和27年(1952年)4月1日から昭和28年(1953年)3月31日
76歳 昭和25年(1950年)4月1日から昭和26年(1951年)3月31日
78歳 昭和23年(1948年)4月1日から昭和24年(1949年)3月31日

検診料金が無料となる人

1 市民税非課税世帯の人

個別健診を受診する場合

事前に「呉市検診料金無料券」の交付申請の手続きを行ってください。
手続きは,福祉保健課,西・東保健センターまたは各保健出張所へお越しいただくか,郵送でできます。

集団健診を受診する場合

予約時に市民税非課税世帯であることをお知らせください。
問診票などと一緒に郵送します。
交付された無料券は検診受診当日に持参の上,集団健診受付時に提出してください。
(検診料金自己負担額の事後清算はできません。)

2 生活保護世帯の人

 呉市福祉事務所(生活支援課)が発行する「被保護者証明書(緊急時受診用)」を持って行ってください。

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