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平成28年3月定例会予算総体質問項目

 2月26日(金曜日)は,上村議員,山本議員,森本議員,平岡議員,加藤議員が,2月29日(月曜日)は福永議員,山上議員,谷本議員,沖田議員,岡崎議員,久保議員,奥田議員が質問しました。

上村 臣男 議員(公明党呉市議会議員団)

1 中核市移行後の新たなまちづくりについて
 (1)中核市移行後の新たなまちづくりへの市長の思い
 (2)呉市を中心とした連携中枢都市圏形成に対する方向性

2 地方創生の実現に向けた特徴的な取り組みについて
 (1)子育て世代包括支援センター(ネウボラ)の整備促進
 (2)呉市版生涯活躍のまち(CCRC)構想の検討

3 安全・安心な生活環境の確保について
 (1)海を活用した地域防災拠点の状況
 (2)中央公園の防災公園化のコンセプト
 (3)災害時におけるマンホールトイレの導入
 (4)先進的な呉型防災公園のあり方

4 主権者教育及び環境整備について
 (1)主権者教育の進捗状況
 (2)主権者教育の体制整備

山本 良二 議員(市民フォーラム)

1 地域経済の活性化について
 (1)新年度予算を通じた地域経済活性化への道筋
 (2)若年層の定着を促す雇用の創出支援
 (3)新たな産業の創出へのチャレンジ支援

2 魅力ある都市づくりについて
 (1)定住・移住に係る現状と課題
 (2)定住・移住促進に向けての具体化方策

3 児童生徒の携帯電話等対策について
 (1)呉市の小中学生の携帯電話等の所持率と指導の現状
 (2)呉市での保護者啓発

森本 茂樹 議員(誠志会)

1 産業振興について
 (1)企業誘致
   ア 企業誘致に対する市長の姿勢
   イ 呉市内の企業が東広島市の工業団地に新工場を建てる理由
   ウ 今後の方策
 (2)地域産品販売拠点施設の整備
   ア 広島県内における道の駅整備状況
   イ 呉市が道の駅を整備しない理由
   ウ 大和ミュージアムを核とした道の駅構想
   エ 今後の方策
 (3)農業振興
   ア 呉市のかんきつ栽培の現状
   イ オリーブ栽培
    (ア)江田島市の取り組み
    (イ)地域の特産品にするための呉市の役割
   ウ 有害鳥獣対策

2 戦艦「大和」の潜水調査について

平岡 正人 議員(同志会)

1 次世代へのまちづくりについて
 (1)新年度予算における小村カラー
 (2)都市ブランド力の向上に向けて
   ア 「大和」のふるさと・くれブランド向上
   イ 「大和」の潜水調査の意義
 (3)都市計画マスタープランの実現とコンパクトシティープラスネットワーク

2 次世代への人づくりについて
 (1)特色ある呉市教育のさらなる推進
 (2)大学と連携したアスリートの育成

加藤 忠二 議員(仁友会)

1 地方創生元年予算について
 (1)地方創生実現に向けての市長の決意
 (2)シティープロモーションを通じた戦略的な情報発信の方向性
 (3)日本遺産登録制度の活用

2 そごう跡地の活用について
 (1)これまでの交渉の経緯
 (2)後継事業者が進出しない原因の分析
 (3)積極的な誘致策,呉市持ち分売却の可能性

3 将来の負担と備えについて
 (1)市債残高の現状と今後の見込み
 (2)実質的な将来負担額
 (3)財政調整基金等の状況

4 地球温暖化対策に係る取り組みについて
 (1)呉市の役割と取り組み方針
 (2)温室ガス削減に向けて呉市の具体的取り組み

福永 高美 議員(洗濯の会)

1 庁舎移転後の職員のあり方について
 (1)新庁舎での職員の果たす役割
 (2)専門職の考え方
   ア 消防など専門職の重要性
   イ 島嶼部の消防配備状況と災害発生状況
   ウ 火事などに対する島嶼部市民の不安解消に向けて
 (3)職員の負担軽減
 (4)市民へのサービス向上への取り組み

2 休校など空き施設の活用について
 (1)空き施設の状況
 (2)利用計画のない施設の解体状況
 (3)休校,廃校の活用策

山上 文恵 議員(社民党呉市議団)

1 呉市の都市宣言について
 (1)七つの宣言・決議のアピールの現状と今後

2 中核市と連携中枢都市圏について
 (1)市民の豊かさと暮らしの質の向上
 (2)呉市の存在感

3 若者の定着について
 (1)人口減少の捉え方
 (2)若者が集い,にぎわうまちづくり
   ア エリアを絞った理由
   イ 整備に向けた構想の策定

谷本 誠一 議員(自然共生党)

1 呉市版ネウボラの体制構築について
 (1)新庁舎開設に伴う福祉と保健機能の分断
   ア 福祉・保健一体化から分断することへの考え方
   イ 介護,障害福祉,子育てに係る不便さの具体的事例
   ウ 不便さ克服の方法と市民への説明責任
 (2)利用者支援事業・母子保健型と基本型の一体的サービス
   ア 地域子育て支援拠点事業と利用者支援事業・基本型
   イ 子育て世代包括支援センターと家庭児童相談グループ
 (3)すこやかセンターくれの活用策等について
   ア 1・2階部分の利用稼働率減退
   イ 公共施設再配置から見た「くれくれ・ば」の移転先

2 中学校デリバリー給食の問題点について
 (1)導入時における教育委員会答弁の整合性
   ア 食缶方式と弁当箱方式との差
   イ 食育に差異はないとの答弁
   ウ アレルギー対応策での差異
 (2)学校給食法との整合性
   ア 食生活の改善と食育推進目的との整合性
   イ 学校給食基準における「在校生全てが対象」との整合性
 (3)喫食率と業者委託との関係
   ア 導入時からの喫食率変遷の確認
   イ 委託料を単価方式にしたことの理由
   ウ 全員喫食と喫食率向上の非現実性
 (4)残食率把握による食育指導
   ア 調査方法と調査結果
   イ 弁当箱方式における残食チェックの困難さ
   ウ 自校調理方式や共同調理場方式との違い
 (5)共同調理場方式採用校との不公平感
   ア 配膳に要する昼食休憩時間と教職員の負担
   イ 県費栄養教諭加配の違い
 (6)牛乳提供と事後処理に係る考え方
   ア ミルク給食時との整合性
   イ 牛乳パック処分と環境教育の欠如
 (7)共同調理場方式とのコスト比較の曖昧さ
   ア 投資経費と維持管理費の総合評価の説明
   イ 合併特例債を活用しての共同調理場方式への方針転換

沖田 範彦 議員(日本のこころを大切にする党)

1 苗代工業団地(第2期)分譲について

2 人口減・少子化対策についての具体的取り組みについて
 (1)若年層の定着と若者が集いにぎわうまちづくり
 (2)「しごとづくり・ひとづくり・まちづくり」の考え方

3 平成28年度予算における各施策の推進について
 (1)人づくり
   ア 主権者教育のあり方
   イ 高校統合による格差是正
   ウ 拉致問題に関する教育
   エ 市民の健康づくりの推進
   オ 地域協働によるまちづくりの推進
 (2)地域づくり
   ア 未利用農地及び後継者対策
   イ 産業競争力のさらなる強化策
 (3)都市づくり
   ア CCRC構想に抱くイメージ
   イ 戦艦「大和」に関する調査

4 子育て支援について

岡崎 源太朗 議員(じみんの会)

1 スマートフォンの活用について
 (1)防災情報の通知
 (2)電子母子手帳の実現
 (3)生活習慣病予防における利用
 (4)呉のお宝紹介
   ア 市史編さん写真の活用
   イ 「呉の魅力・お宝90選」の電子化
   ウ フリーWiFiの拡大
 (5)就職体験紹介のアプリケーション活用
 (6)公園改善における活用

2 公園の改善について
 (1)キャッチボールができる環境づくり

3 家庭教育の推進について
 (1)家庭教育係の復活
 (2)家庭教育支援条例の制定

4 朝鮮通信使国連記憶遺産登録について
 (1)現在の状況
 (2)呉市ゆかりの禹長春(ウ・ジャンチュン)博士のPR

久保 東 議員(日本共産党呉市議会議員団)

1 子どもの貧困問題について
 (1)相対的貧困,相対的貧困ラインの定義
 (2)呉市における子どもの貧困問題に対する認識
 (3)生活困窮者自立支援法に規定された市の責務と来年度予算における事業内容
 (4)呉市の子どもの貧困数の把握
 (5)呉市における子どもの貧困問題解決に向けた取り組み
 (6)貧困状況にある家庭に対する労働施策や経済的支援
 (7)学校現場におけるスクールソーシャルワーカーの配置
 (8)呉市における子どもの貧困対策に関する計画策定

奥田 和夫 議員(日本共産党呉市議会議員団)

1 市民の安心と平和について
 (1)PAC3の搬送を呉市はいつ知ったのか
 (2)市民を危険に陥れかねない事態になるのではないか
 (3)核兵器廃絶平和都市宣言幕が新庁舎において外された理由

2 日新製鋼の子会社化の呉市への影響について
 (1)「呉市対策チーム」の目的
 (2)情報収集による影響の把握
   ア 子会社になることによる影響
 (3)日新と呉市との協定
 (4)子会社化の必然性の把握
   ア 財界と政府の政策によるものではないか
 (5)子会社化をやめるよう話してみる気はないか

3 覚醒剤から行政を守る施策について
 (1)市長の任命責任
 (2)どのような対策をとるのか