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居宅介護支援


居宅介護支援・介護予防支援

 ♦ 居宅介護支援事業所一覧表

介護支援専門員(ケアマネジャー)の仕事内容

・サービス利用の相談・アドバイス
・要介護認定などの手続きの代行
・ケアプランの作成・見直し
・介護サービス提供機関との連絡・調整
・介護保険施設への紹介

居宅介護支援(要介護1~5の方)

 介護支援専門員(ケアマネジャー)が,介護が必要な方の心身の状態などに応じた介護サービス計画(ケアプラン)を作成します。

 また,要介護認定の申請手続きを,代行してもらうこともできます。

 まずは,居宅介護支援事業者に御相談ください。
    居宅介護支援事業者と介護支援専門員についての図解

居宅介護サービス計画について

 居宅サービスを利用するには,指定居宅介護支援事業所に依頼して居宅サービス計画(ケアプラン)を作成してもらうことをお勧めします。

 この計画は,心身の能力を最大限生かし,可能な限り自立した日常生活が営めるよう,介護支援専門員(ケアマネジャー)が利用者や家族の方と相談しながらサービスの利用プランを決定するものです。

1割負担の場合 (※ 但し,所得が一定以上ある方は,2割負担です。)

  居宅介護サービス計画について一割負担の場合

 

・※居宅サービス計画の作成について,呉市に依頼届を提出されずにサービスを利用されると,サービスの利用料が償還払い(当初10割負担,後で9割返還)となることがありますので御注意ください。

介護予防支援(要支援1・2の方)

 介護予防支援は,介護予防を目的として,地域包括支援センターが介護予防サービス計画(ケアプラン)を作成することになっています。実際にケアプラン作成時には,プランの内容について,御相談いただけます。

 地域包括支援センターがサービス提供事業者への利用調整や予約も行ってくれます。また,要介護認定の申請手続きを代行してもらうこともできます。
   
 地域包括支援センターとは

介護予防サービス計画について

 介護保険の在宅サービスを適切に利用できるように,地域包括支援センターの保健師等が利用者と相談しながら,介護予防サービス計画(ケアプラン)を作成します。

 介護予防サービス計画とは,本人や家族を尊重して作成する,介護予防サービスの適切な利用計画のことを言います。

 地域包括支援センターがサービス提供事業者への利用調整や予約も行ってくれます。

1割負担の場合 (※ 但し,所得が一定以上ある方は,2割負担です。)

 
  介護予防サービス計画について

・※介護予防サービス計画の作成について,呉市に依頼届を提出されずにサービスを利用されると,サービスの利用料が償還払い(当初10割負担,後で9割返還)となることがありますので御注意ください。

◆地域包括支援センター 一覧表へ
 

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