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令和元年9月定例会一般質問項目

令和元年9月定例会一般質問(代表質問)項目

 9月2日(月曜日)は田中議員,神田議員,9月3日(火曜日)は檜垣議員,光宗議員,中田議員が質問する予定です。
※質問項目は変更となる場合があります。

 田中 みわ子 議員(仁友会)

1 ひとづくり・まちづくりについて
 (1)高齢者福祉のあり方
  ア 高齢者が輝く健康づくりの考え方
  イ 呉市のサロンの状況
  ウ 介護サービスやサロンに参加していない高齢者への取り組み
  エ 高齢化率の高い地域に向けた施策
 (2)子育て支援
  ア 子育て世代が望む保育環境とは
  イ 呉市の保育士の勤務条件
  ウ 保育士の人材確保についての方向性 
 (3)ダブルケア
  ア 介護と育児のダブルケアの捉え方
  イ 呉市におけるダブルケアの実態
  ウ 呉市におけるダブルケアに対する支援の方向性
 (4)50代世代のダブルケア
  ア 呉市の捉え方
  イ 支援の方向性
 (5)若者が住み続けられる島嶼部のまちづくり
  ア 安芸灘地域の人口減少の実態
  イ 安芸灘地域の課題解決

 神田 隆彦 議員(同志会)

1 安芸灘大橋の無料化について
 (1)マニフェストの進捗状況
 (2) 呉市が行ってきた無料化への具体的手法
 (3)広島県の認識
 (4)無料化への可能性
2 職員体制のあり方について
 (1)呉市職員体制再構築計画の目的
 (2)職員数の推移
 (3)時間外勤務の実態
 (4)職員の負担と健康管理
  ア 職員の減少による責任や負担の増加
  イ 合併以後の職員の長期休業の状況
  ウ 職員数の減少に伴うメンタル系疾患の増加
 (5)現行計画の見直し

檜垣 美良 議員(公明党呉市議会議員団)

1 交通安全対策の取り組みについて
 (1)本市の現状と取り組みへの考え
 (2)自転車保険加入の促進への考え
  ア 呉市内における自転車事故の現状
  イ 自転車保険の加入状況
  ウ 自転車保険の加入義務化 
2 子ども家庭総合支援拠点の設置運営について
 (1)子育て世代包括支援センターの実績
 (2)子ども家庭総合支援拠点の内容と役割
 (3)子ども家庭総合支援拠点の今後の課題
3 災害時における今後の対応について
 (1)Net119緊急通報システムの導入
 (2)消防バイクの導入
 (3)災害時のペット同行避難
  ア ペットの同行避難の現状と今後の対応
  イ 同行避難のための日常対策
4 呉中央桟橋ターミナルの活用について
 (1)利用状況
 (2)活用に向けた考え方

光宗 等 議員(市民フォーラム)

1 呉市内の移動手段,公共交通の将来像について
 (1)呉市の将来の公共交通
 (2)生活バスの管理・コントロール
 (3)次世代BRT・自動運転の導入計画 
2  観光振興について
 (1)観光客数の目標値と推移
 (2)観光客を呉市中心部へ回遊させるための仕掛け
 (3)観光客誘導に向けた呉市中心部市営駐車場の料金設定見直し
3 高齢者世帯の災害発生時等の対策について
 (1)災害発生時の安全確保
 (2)災害発生後のフォロー体制
 (3)災害時の交通にかかわる対策
  ア 通勤交通強靭化訓練の結果
  イ 交通渋滞緩和の取り組み

中田 光政 議員(誠志会)

1 コンパクトシティの形成について
 (1)呉市立地適正化計画の基本方針
 (2)呉市立地適正化計画の作成状況
 (3)呉市公共施設等総合管理計画
 (4)リノベーションを活用したまちづくり
 (5)都市交通(地域交通)の問題点と方向性
2  幹線道路網の整備について
 (1)呉市を取り巻く幹線道路の課題と今後の整備方針
 (2)クレアラインの4車線化と東広島呉道路への接続
 (3)呉環状線(天応~焼山区間)の災害復旧及び苗代郷原線の早期事業化
 (4)呉平谷線の整備促進
3 呉駅南側の開発展望について
 (1)呉駅南側の目標
 (2)定期借地にしている土地の今後の方向性

令和元年9月定例会一般質問(個人質問)項目

 9月5日(木曜日)は定森議員,奥田議員,山上議員,谷本議員,藤本議員,沖田議員が質問する予定です。
※質問項目は変更となる場合があります。

定森 健次朗 議員(誠志会)

1 商店街のまちづくりについて
 (1)中央地区の商店街のまちづくり
  ア 商店街の空き店舗対策の取り組み状況 
  イ リノベーションまちづくりの概要と今後の展開
 (2)インバウンドを見据えた観光振興
  ア インバウンドに対する取り組み状況
  イ 受け入れ環境整備状況 
   (ア)環境美化
   (イ)Wi-Fiの設置
   (ウ)宿泊環境の多様化

奥田 和夫 議員(日本共産党呉市議会議員団)

1 生活保護と生活困窮者自立支援制度について
 (1)生活困窮者自立支援事業
  ア 就労準備支援事業の利用者が少ないことの理由 
  イ 経済的自立に至った人数
  ウ 平成30年度改正後の市の取り組み
 (2)生活保護業務の組織体制
  ア ケースワーカーの経験年数が少ないこと等の理由
  イ 社会福祉主事になる必要性
  ウ 職場内の病気等
 (3)生活保護の動向
  ア 福祉事務所への相談が減少している理由
  イ 相談件数と申請の乖離
  ウ 申請から実施までの期間
  エ 廃止や却下,取り下げ等の理由
 (4)小田原市のジャンパー事件の例を学ぶ必要はないか

山上 文恵 議員(社民党呉市議団)

1 「ひきこもり」の現状と対策について
 (1)呉市における「ひきこもり」の現状と全国との比較
 (2)「ひきこもり」の原因と背景
 (3)「ひきこもり」に対する支援体制
  ア 相談窓口の現状
  イ 周知・啓発

谷本 誠一 議員(自然共生党)

1 未病改善と認知症予防対策の融合について
 (1)市民への動機づけと健康意識改革
 (2)健康増進施策と介護予防の関連づけ
 (3)認知症初期集中支援チームの成果と課題
 (4)未病センター設置の提唱
 (5)認知症早期発見システムの活用策
 (6)食改善と健康運動のフォローアップ
 (7)フォローに東洋医学採用の必要性
2 老人集会所指定管理の改革について
 (1)指定管理者による計画策定
 (2)指定管理者と稼働率の関係
 (3)老人集会所条例と使用料徴収の整合性
 (4)請負や席貸業への納税義務
 (5)老人集会所管理の抜本改革
 (6)次期指定管理協定締結に向けて

藤本 哲智 議員(政友会)

1 市民の安全・安心について
 (1)市内全域での指定緊急避難場所・避難所の現状
  ア 避難場所数・避難所数の確認(新規指定・廃止など)  
  イ レッド・イエローゾーンに居住する世帯の収容は可能か
  エ 各支所の職員の考え方及び災害に対する心構え
 (2)避難所・避難場所への徒歩・乗り物での距離や所要時間をどのように考えるか
  ア 国交省などの資料では一時避難所までの距離は500メートル程度と読み取れるが、当局の考えは
 (3)民間事業者などの避難場所の提供,活用に関する協議の進捗状況
  ア 協議中の地区の収容人数・団体数の現状 
  イ 土日祝日における一時避難場所開設の対応(協力内容等)
 (4)自治会館やそれに類する建物の一時的な避難場所としての指定
  ア 短期避難であっても飲食物を持参できない状況下での配慮は
  イ 備蓄品などの保管・管理
  ウ 一人当たりの許容面積,トイレなどは国の基準に沿っているのか
 (5)落走地区の避難所における今後の対応
  ア 汐見ヶ丘団地を含めて全体エリアとして考える必要があるのではないか
 (6) 国交省の都市防災総合推進事業の活用

沖田 範彦 議員(日本のこころを大切に)

1 公文書における外国語表記の見直しについて
2 少子化対策について
 (1)子供をふやすための環境づくり
  ア 問題点・課題をどのように把握しているか
  イ 子育て中の夫婦の意向調査を実施してはどうか
  ウ 具体的な取り組み
 (2)学校教育の中での取り組み
 (3)移住者の現況
  ア 現在の取り組み状況
  イ 空き家の利用
3 歯どめのかからない投票率の低下について
 (1)18歳の投票意識の状況
 (2)市立呉高校での取り組み
4 県教委の教育方針について 
 (1)昨年4月に就任した平川教育長が進める方針に基づく呉市の取り組み
 (2)効果と課題
5 税徴収の方針について 
 (1)徴収のあり方